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- 2024/11/27 [PR]
- 2012/10/09 今ならいける気がした
- 2012/07/03 法則性
- 2012/03/26 三吉の日セカンドェ・・・
- 2012/03/12 木の葉のように舞う
- 2012/03/04 三吉の日
今ならいける気がした
法則性
三吉の日セカンドェ・・・
当日にやるはずが遊びいってて出遅れ^q^
調子に乗って支部にあげてみた。一日して何もなかったら消すつもりだったけどありがたいことにブクマしてくれた方がいらっしゃったようなので放置。
本当はお絵かき系は別垢取ろうと思ってたんだけどねー
台詞集読んで思ったことを描きたかったんだけど
別になんてこともなかったわ←
引っかかったところとしては2人の会話で刑部の「やれやれ」が目立つこと。
「やれやれ」といったらキョン君ですが、彼もまたその発言のなかに「しょうがないな」という妥協というか内心自分も楽しんじゃってるのも同じようなもんだよね。
それから「刑部を助けるのは三成にとって当たり前なので何も言わない」というト書き。それから刑部の「「嬉しい」という感情を感じたことがないので戸惑う」とか「わざわざ礼を言わない」とか。親しき仲にも礼儀ありっていうじゃないのよ。まあそこらへん含めて三成と刑部の関係性が見えてくるような一文であったんだけど。色んな「当たり前」が積み重なってまるで熟年夫婦の倦怠期みたいじゃないですか。
そして刑部赤ルートはやっぱり三吉的にはバッドエンドだわ。
三成は家康討ち取って、友の刑部も傍にいて落ち着いてる。で、刑部は自分の心根に気付くけどそれには蓋をしてそのまま。今まで通り平行線のままであり続けるのでしょう?
刑部の自己完結で終わり。何も始まらねえー
アニキ緑は未プレイだけど読んじゃった←
プレイする前に心の準備しておきたいじゃないですか・・・三吉界の鬼門ルートっすよ・・・マジ怖ェ・・・とかガタブルしてたけど読むだけなら存外さらりとイケたw
裏切り者には死あるのみと言ってたね。三成がそういうんだからそうなんでしょうね。
刑部厨のわたしが考えると目に見えた贔屓が出るのでロクな妄想にならんのですが、刑部がそんな卑怯な裏切りをすることになったのは元はと言えば家康を討つためであるから家康のせい・・・という責任転嫁を三成くんはするかしら。むしろ「家康を討つ」と決めた三成くんにも責任があることにいつ気付くのかしら。と。
中途半端な史実知識が邪魔をしてBASARAでの三成像が歪むんだけどねw
冷静に戻らなきゃこの戦に勝つには卑怯でも姑息でも何が何でもしないと軍としてやっていけないのか分からないでしょう。でもその冷静を取り戻すというのも憎しみから解放された後じゃなきゃ無理かなっと。
刑部の目的である不幸を降らせるっていう直接的な言葉を三成には漏らしてないんですよね。戦闘中の台詞はまあ、陣営が違うってことで三成の耳には入ってないということにして←
会話中にははっきりとは言わない。それは刑部が三成には不幸を降らせようと思ってないからそういう話題を持ち出さないだけだと思うんだけど、そういう心の闇部分を見せなかったから余計に三成は刑部のことが分からない。さらに今回のことで掛けてもらった言葉の中に嘘がまぎれていたかもしれないと疑うことになる。わたしは全部本心だと思うけど←
自分と刑部は豊臣のために働き、助け合う。という前提。それについては最初こそ一緒だったんだと思う。むしろ「仇討ち」という大義名分を立てて私情を挟み込んだのは三成のほうじゃないかしらと。しかも助け合うとか。三成はそれが当然と思っているらしいけど本当に助けになってるか甚だ疑わしいわ。刑部の助けになりたいのなら最初からもっと言うこと聞きなさいよこのへいくゎいものめー・・・と暴言ゲフゲフ
そんなわけで理解し合う必要があったのは三成と刑部のほうだったんじゃないかと。もちろん家康もそういう場があって、冷静を保てればなんとでもなった気もするけど、そもそも価値観、人生観が違いすぎて納得はしないだろうな。そこは諦めるしかない。人間だもの。無理に理解する必要はないわ。
刑部は悪趣味な面で難ありだけど※ただし三成を除くが固定オプションにある分、和解は早そう。ただ刑部は本心を言わない(言ったらただの告白やw)から時間だけは異常にかかるだろうと。
だから、ここ か~ら~の~ 転生パロが必要なのである。
疲れた。
調子に乗って支部にあげてみた。一日して何もなかったら消すつもりだったけどありがたいことにブクマしてくれた方がいらっしゃったようなので放置。
本当はお絵かき系は別垢取ろうと思ってたんだけどねー
台詞集読んで思ったことを描きたかったんだけど
別になんてこともなかったわ←
引っかかったところとしては2人の会話で刑部の「やれやれ」が目立つこと。
「やれやれ」といったらキョン君ですが、彼もまたその発言のなかに「しょうがないな」という妥協というか内心自分も楽しんじゃってるのも同じようなもんだよね。
それから「刑部を助けるのは三成にとって当たり前なので何も言わない」というト書き。それから刑部の「「嬉しい」という感情を感じたことがないので戸惑う」とか「わざわざ礼を言わない」とか。親しき仲にも礼儀ありっていうじゃないのよ。まあそこらへん含めて三成と刑部の関係性が見えてくるような一文であったんだけど。色んな「当たり前」が積み重なってまるで熟年夫婦の倦怠期みたいじゃないですか。
そして刑部赤ルートはやっぱり三吉的にはバッドエンドだわ。
三成は家康討ち取って、友の刑部も傍にいて落ち着いてる。で、刑部は自分の心根に気付くけどそれには蓋をしてそのまま。今まで通り平行線のままであり続けるのでしょう?
刑部の自己完結で終わり。何も始まらねえー
アニキ緑は未プレイだけど読んじゃった←
プレイする前に心の準備しておきたいじゃないですか・・・三吉界の鬼門ルートっすよ・・・マジ怖ェ・・・とかガタブルしてたけど読むだけなら存外さらりとイケたw
裏切り者には死あるのみと言ってたね。三成がそういうんだからそうなんでしょうね。
刑部厨のわたしが考えると目に見えた贔屓が出るのでロクな妄想にならんのですが、刑部がそんな卑怯な裏切りをすることになったのは元はと言えば家康を討つためであるから家康のせい・・・という責任転嫁を三成くんはするかしら。むしろ「家康を討つ」と決めた三成くんにも責任があることにいつ気付くのかしら。と。
中途半端な史実知識が邪魔をしてBASARAでの三成像が歪むんだけどねw
冷静に戻らなきゃこの戦に勝つには卑怯でも姑息でも何が何でもしないと軍としてやっていけないのか分からないでしょう。でもその冷静を取り戻すというのも憎しみから解放された後じゃなきゃ無理かなっと。
刑部の目的である不幸を降らせるっていう直接的な言葉を三成には漏らしてないんですよね。戦闘中の台詞はまあ、陣営が違うってことで三成の耳には入ってないということにして←
会話中にははっきりとは言わない。それは刑部が三成には不幸を降らせようと思ってないからそういう話題を持ち出さないだけだと思うんだけど、そういう心の闇部分を見せなかったから余計に三成は刑部のことが分からない。さらに今回のことで掛けてもらった言葉の中に嘘がまぎれていたかもしれないと疑うことになる。わたしは全部本心だと思うけど←
自分と刑部は豊臣のために働き、助け合う。という前提。それについては最初こそ一緒だったんだと思う。むしろ「仇討ち」という大義名分を立てて私情を挟み込んだのは三成のほうじゃないかしらと。しかも助け合うとか。三成はそれが当然と思っているらしいけど本当に助けになってるか甚だ疑わしいわ。刑部の助けになりたいのなら最初からもっと言うこと聞きなさいよこのへいくゎいものめー・・・と暴言ゲフゲフ
そんなわけで理解し合う必要があったのは三成と刑部のほうだったんじゃないかと。もちろん家康もそういう場があって、冷静を保てればなんとでもなった気もするけど、そもそも価値観、人生観が違いすぎて納得はしないだろうな。そこは諦めるしかない。人間だもの。無理に理解する必要はないわ。
刑部は悪趣味な面で難ありだけど※ただし三成を除くが固定オプションにある分、和解は早そう。ただ刑部は本心を言わない(言ったらただの告白やw)から時間だけは異常にかかるだろうと。
だから、ここ か~ら~の~ 転生パロが必要なのである。
疲れた。
木の葉のように舞う
今日で三吉の日1stから2ndの折り返し地点ーヽ( `V´)人( 谷 )ノシ
相変わらず刑部への愛と妄想と捏造しかない。
「つづき」が重いから注意。
→ 若谷さんからの、捏造続き。
(1 (2 (3
(4 (5 (6
これ描いてる途中に三成の台詞集を見まして、一応プレイしたから把握してるはずなのに細かい心情指定とか読むと何これただの家三じゃねえかおいおいおい待てよどう見てもフラグ立ってうわああみたいな状態になりましてやっぱり王道になるにはそれだけの理由があったんだなと今更認識してしまい三吉って実は無理があるんじゃね?とまで頭抱える事態にまでなりましたがそもそも腐ってる時点で捏造万々歳だった(一息)
そんなわけで今生(婆娑羅暦)では添い遂げることは無理ぽ(^q^)と
わたしの中でなってしまったのでとりあえず「ぼくのかんがえたみつよし(案1)」はここまで。
よそのお宅で読む分にはいくらでもどんなでも美味しくいただけますが、
ほとり家で三吉やるなら三成くんの性格ごと構築し直さなきゃやっていけないのですわ。
案1のパラレル名「エロ厨のわたしが考えるプラトニックラブ」。つまりバッドエンド!<●><●>
わたしの永遠のテーマが「刑部をもっと大事にしてあげてください!」である時点でちゃんと公式内で想定されている三成像からぶれてしまう気がするのですよ。台詞集読んだら。大事にしてないわけじゃないというかそもそも「大事」という意識がない?
三成にとっての刑部って大谷吉継という個人をあまり尊重されていない気がしたのね。
自分の分身というか、もう1人の自分みたいなものでだから自分の考えや思いと同調して当たり前だし、だから害することはない、みたいな。
注釈に「わざわざ礼を言わない」とか。刑部のほうに「『嬉しい』という感情を感じたことがない」とかいうのはそれが当たり前になってて、そんな関係を三吉にするってことは吉継個人をもっと認識しなきゃ話が始まらないなあ、と。
だから刑部青からの現パロが必要なんだ、三吉には!<◎><◎> カッ
でもだからと言ってわたしがそんなグチョエロな三吉が描けるわけでもないんだけど。
描こうとも思わないんだけど。
元就さまに指摘されなきゃ自分の気持ちに気付けないような刑部と
信頼とかいう名前の甘えにかまけて、失う間際にようやく動くような三成だもの。
400年経ったぐらいでお互いの距離がうまく取れると思うなよ!!←
戦国は近すぎなんですよぉもぅ!( `◔Д◔´)
そして落書きの隙間を埋めるだけの落書きから
まさかこんなにダラダラと話が続くとは思わなかったwww
1日1枚ずつぐらいしか描けなくてああわたしに原稿向かねえわと何度思ったことかwww
せっかくイベで買った素材集を使ってみたかったというのもあってちょっと真面目。
ネタというか描きたいことだけいっぱいあって「すこやかなぬし、病めるわれ」というのをちょっとやりたくて上裸にしたのに話があっちこっち(^o^≡^o^)するからやめてしまったせいでただの裸族/(^q^)\背中むずかしいねええええ
個人的に三成が「振り返る」「目を合わせる」それだけで十分三吉だと思ってます←
すごいことだよ!?特に振り返るってことは!!!!
描きながら次に描きたいもののこと考えていたらそっちでも刑部を引き寄せるような描写が出そうで私はどんだけ刑部に近づきたいんだと自分の欲望が垣間見えたり、ね。
あと三吉もどこかほんのり幸佐的なほだし方だなと。
まあ三成と幸村が似てるからだと思うんだけどもっと心理戦で挑みたい感じw
私の脳ミソじゃたかが知れてるけどね!!!日本語の情緒性って難しい!!!
刑部に合わせて考えてるせいか刑部の感情推移年表を作ろうと思う(真顔)
あっちこっちでぶれっぶれよ!✌(´ʘωʘ`)✌